日本・中国の仏教彫刻
2018年(平成30年)7月31日(火)
~
2018年(平成30年)9月1日(土)
日本・中国の仏教彫刻
終了
会期
2018年7月31日(火)~9月1日(土)
時間
9:30~17:00(入館は16:30まで)
休館日
月曜日(ただし8月13日は開館)
料金
一般300円(団体150円)、高大生200円(団体100円)
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明)
※団体料金は20名以上。
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明)
※団体料金は20名以上。
開催概要
中国南北朝時代から明時代にいたる1000年間の仏教彫刻、そして平安、鎌倉時代を中心とする日本の仏教彫刻を一堂に展示します。制作された地域や時代により移り変わる、「ほとけのすがた」をぜひご覧ください。
主な作品
石造 菩薩五尊像龕
中国南北朝時代・北周保定5年(565)
本館蔵(山口コレクション)
本館蔵(山口コレクション)
重要文化財 木造 四天王立像[持国天]
平安時代・12世紀
大阪・大門寺
大阪・大門寺