動物を描く-近世・近代の日本絵画-

2018年(平成30年)7月31日(火)2018年(平成30年)9月1日(土)
動物を描く-近世・近代の日本絵画-

動物を描く-近世・近代の日本絵画-

終了

会期

2018年7月31日(火)~9月1日(土)

時間

9:30~17:00(入館は16:30まで)

休館日

月曜日(ただし8月13日は開館)

料金

一般300円(団体150円)、高大生200円(団体100円)
※中学生以下、障がい者手帳等をお持ちの方(介護者1名を含む)、大阪市内在住の65歳以上の方は無料(要証明)
※団体料金は20名以上。

開催概要

身近な動物に対する親しみや珍しいものへの憧れなど、古くから動物は絵画の対象となってきました。本展示では、所蔵・寄託の作品から、近世・近代の画家たちが描いた動物たちをご紹介します。夏のひととき、美術館でその愛らしい姿をお楽しみください。

主な作品

唐犬(右扇)

橋本関雪
唐犬(右扇)
昭和11年(1936) 本館蔵

作品リスト